新素材水中糸プロトB-005モニターレポート

氏名: fsfc987

レポートNO.1

 

<使用日>平成21年06月07日

<使用した河川>  山梨県   桂川(鳥沢)

<使用したポイント>(チャラ瀬・トロ等複数記入可)

    トロ瀬、チャラ瀬

<河川状況>(増水、渇水、濁り等)

    平水、濁り無し 水温:15.2℃ ~ 16.3℃

<本日の釣果>

    6尾

<仕掛け図>①~④までは必ずご記入ください。

    プロトB-005の使用M数

4m(つけ糸込み)

    つけ糸の素材及び号数と長さ(上側と下側両方)

    つけ糸素材  :フロロ 0.3号

    上側        :30cm

    下側        :10cm  

    天上糸の素材(ナイロン・フロロ・PE

   ナイロン

    オモリ使用の有無

    オモリ無し

鼻カン5.5号固定式

逆さ針2号で誘導式

<トラブルの有無>あり・なし  ありの場合、具体的にトラブルのあった箇所と考えられる要因があればご記入ください。

 

<糸の硬さについてどう感じますか(選択)>硬い・やや硬い・普通・やや軟らかい・軟らかい

  仕掛を作る際にも特に違和感なく、実釣時も気になる点はない。

<糸の重さについてどう感じますか(選択)>重い・やや重い・普通・やや軽い・軽い

  オトリが素直に入っていくので、もしかすると重めか?

  いやもっと重くてもいいと感じている。

<コスレに対する強さについて(選択)>強い・やや強い・普通・やや弱い・弱い

  何回か実釣時に石に擦れたが何の問題もない。強いと感じた。

  ささくれるようなことも無い。

<その他自由記入欄>(どのようなことでも結構です。自由なご意見をご記入ください)

  いままでこの手の糸を使用した事がありませんが、あまり延びない感じがしましたので、

 つけ糸の上側はあえて30cm付けました。もっとも今回の天井糸はナイロンでしたので

 関係ないと思いますが....。また、0.05号の細さに期待して下側は10cmとしました。

 

 <今回の釣行>

この時期、天然狙いよりある程度の型を期待して、桂川解禁の様子を見に出かけました。

 解禁日なので少々早めに鳥沢に着いたが、すでに懐中電灯をもって川に入っている釣人もいて

 ビックリ。囮屋まえの瀬がメインポイントと判断したが、すでに入る場所無し。

 止む無くその上のトロ瀬等で6時から竿を出したがポツポツと9時までに6尾。

 水温も15.2℃で9時になっても16.3℃。追いが悪く移動したくても混雑のため出来ず。

 この日は、9時30分で納竿しました。


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