新素材水中糸プロトB-005モニターレポート

氏名:T.I

レポートNO.2

<使用日>平成21年6月12日晴れ

<使用した河川> 静岡県 狩野川 宮田橋上から200mの間

<使用したポイント> 早瀬~荒瀬

<河川状況> 平水

<本日の釣果> 12cm~21cm 28匹

<仕掛け図>①~④までは必ずご記入ください。

①    プロトB-005の使用M数  4M

②    つけ糸の素材及び号数と長さ(上側と下側両方)上0.2号(30cm)下0.175号(20cm)

③    天上糸の素材(ナイロン・フロロ・PE)フロロ0.6号5M

④ オモリ使用の有無 0.5号~1号

 

<トラブルの有無>あり・なし  ありの場合、詳細。

釣りをしている時のトラブルなし

 

<その他自由記入欄>

石に何度か擦れたけれど、其処から直ぐに切れることなく釣り続けることができた。

ただし、早瀬から荒瀬に場所移動し、目印を上に移動した時、傷ついた箇所から直ぐに切れた。

傷ついた箇所は、どの糸を使用しても切れる。(複合、フロロ、ナイロン)

金属は、何のトラブル無くても切れるので現在は使用していない。

複合は、F社、D社、S社、K社製を使用しているが、瀬釣りをする時に使用する程度で、普段は

ナイロン、フロロを多用している。今回プロトB-005を使用して感じたことは、トロ場での泳

がせも多用できるかなと思う、残り2本で泳がせ釣りを試してみようと思う。


カテゴリー: フィールドレポート, 鮎 レポート タグ: , , パーマリンク

コメントは停止中です。