新素材水中糸プロトB-005モニターレポート

氏名:Y.O

レポートNO.1

<使用日>平成21年 6月 26日(金)

<使用した河川>  東京都  秋川(佳月橋)  川

<使用したポイント>(チャラ瀬・トロ等複数記入可)

平瀬

<河川状況>(増水、渇水、濁り等)

平水

<本日の釣果>

0匹(後日漁協から6月20日ごろから冷水病発生との発表あり、鮎が流されたようで魚影確認できなかった。

<仕掛け図>①~④までは必ずご記入ください。

①    プロトB-005の使用M数             4メートル

②    つけ糸の素材及び号数と長さ(上側と下側両方)    

              上下ともアクアキング04号20センチ 

③    天上糸の素材(ナイロン・フロロ・PE)

フジノターボv06 号

④ オモリ使用の有無   使用しない

          (仕掛け図は省略)

 

 

<トラブルの有無>あり・なし  ありの場合、具体的にトラブルのあった箇所と考えられる要因があればご記入ください。

 

<糸の硬さについてどう感じますか(選択)>硬い・やや硬い・普通・やや軟らかい・軟らかい

<糸の重さについてどう感じますか(選択)>重い・やや重い・普通・やや軽い・軽い

<コスレに対する強さについて(選択)>強い・やや強い・普通・やや弱い・弱い

<その他自由記入欄>(どのようなことでも結構です。自由なご意見をご記入ください)

                   強くきっちり編み込むと取りつけ位置の調整で編み付け部分を移動するとコーテイングの剥離が起こることがある。この現象はややゆるめに編み込み回数を増やす事で回避できます。

プロガードで悩まされたコーテイング剥離は改善されているようです。


カテゴリー: フィールドレポート, 鮎 レポート タグ: , , パーマリンク

コメントは停止中です。