新素材水中糸プロトB-005モニターレポート

氏名:S.T

 

<使用日>平成21年  6月 19日

<使用した河川>    静岡県    狩野川(梶山)

<使用したポイント> (チャラ瀬・トロ等複数記入可)

 午前中:水深50cm~80cmの荒瀬まではいかないが、かなりの急瀬)

<河川状況> (増水、渇水、濁り等)

 10cm増水

<本日の釣果>

 午前中:34匹

<仕掛け図>①~④までは必ずご記入ください。

①          プロトB-005の使用 M 数

②          つけ糸の素材及び号数と長さ(上側と下側両方)

③          天井糸の素材(ナイロン・フロロ・PE)

④          オモリ使用の有無・・・・・・・・・・・・・・無し(背バリ使用)

コメント

つけ糸との接続は編込みでは使用していません(釣り場では編込み作業ができないためです)

自分が行っている方法は、

電車結びの要領でコブとコブの間をヨリ10mmほど開けて接着します

この方法は10年使用していますが、今までトラブルはありません。

 

 

 

天井糸:ナイロン:0.6号1.5m

折り返し遊動式

自作ヨリ取りリリアンで 上つけ

糸と接続

上つけ糸:0.4号4.3m

 

 

新素材ライン3m

 

 

はなカン周りは、遊動式背バリ使用

 

  下つけ糸:0.25号20cm

 

 

 

 

<トラブルの有無>あり・なし  ありの場合、具体的にトラブルのあった個所と考えられる要因があればご記入ください。 

 

 

<糸の硬さについてどう感じますか(選択)>硬い・やや硬い・普通・やや軟らかい・軟らかい

<糸の重さについてどう感じますか>(選択)重い・やや重い・普通・やや軽い・軽い


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