新素材水中糸プロトB-005モニターレポート

氏名:N.S

レポートNO.3

<使用日>平成21年 7 月25  日

<使用した河川> 茨城    県  久慈川 袋田地区

<使用したポイント> 岩盤

<河川状況> 渇水 垢腐れ

<本日の釣果>たった2匹ですみません

<仕掛け図>①~④までは必ずご記入ください。

①    プロトB-005の使用M数  4m

②    つけ糸の素材及び号数と長さ 上ナイロン0.4を50cm、下ナイロン0.3を20cm 

③    天上糸の素材(ナイロン・フロロ・PE) PE0.5号

④ オモリ使用の有無 無し

 

<トラブルの有無>あり

 高切れ:開始30分でアタリがあったが、がりがりという感触の後、高切れ

 水中糸のほつれ:さらの仕掛けに交換し、岩盤を釣っているとがりがりとこすれる感触が3,

4回あったので、水中糸を確認したところ、こすれて糸がほつれていた。

 

<その他自由記入欄>

非常に強い糸で20cmオーバーがかかっても安心して抜けます。

ただ金属糸と違い、素材の特性上仕方ないと思いますが、岩盤では糸が傷んで思わぬ

時に高切れということがあると思います。

[`evernote` not found]
LINEで送る

カテゴリー: フィールドレポート, 鮎 レポート タグ: , , パーマリンク

コメントは停止中です。