新素材水中糸プロトB-005モニターレポート

氏名:N.S

レポートNO.4

<使用日>平成21年 8 月 23 日

<使用した河川>  茨城   県  久慈  川

<使用したポイント>トロ・瀬

<河川状況>若干減水

<本日の釣果>11匹

<仕掛け図>①~④までは必ずご記入ください。

①    プロトB-005の使用M数 4m

②    つけ糸の素材及び号数と長さ 上ナイロン0.4号50cm、下ナイロン0.3号 

③    天上糸の素材(ナイロン・フロロ・PE) PE0.5号

④ オモリ使用の有無  瀬のみ2号使用

 

<トラブルの有無>なし

 

<その他自由記入欄>

使用した竿は、推奨糸金属糸0.07号以上ですが、プロトB-005を使用しても全く不安感は

ありません。20cmオーバーがかかっても力一杯ためられます。

今まで背針を使用していましたが、減水のため、使用しなかったところ、背針なしの方が良い

感じです。

8月16日にも久慈川で、久慈川専用のリール竿、「久慈川スペシャル8.4m(極胴調子の

ダランとした持ち重りのする竿です)で使用しました。

こちらも良い感じです。囮を沖に出す時はリールを巻いて糸を短くすると軽やかに沖に出て行き

ます。抜く時は短い糸のままブチ抜いてリールをフリーにし、腰に差したタマ網にかかり鮎を

落とします。


カテゴリー: フィールドレポート, 鮎 レポート タグ: パーマリンク

コメントは停止中です。