新素材水中糸プロトB-005モニターレポート

氏名:Y.U

レポートNO.8

<使用日>平成21年 8 月24  日

<使用した河川>   新潟  県  荒川

<使用したポイント>チャラ瀬

<河川状況>渇水

<本日の釣果>12尾(9:00~18:00)

<仕掛け図>①~④までは必ずご記入ください。

①    プロトB-005の使用M数  3.8m

②    つけ糸の素材及び号数と長さ 上フロロ0.4 70cm、下フロロ0.3 10cm 

③    天上糸の素材(ナイロン・フロロ・PE) フロロ0.8号 5m

④ オモリ使用の有無  無

 

<トラブルの有無>あり

 8月23日と同じ仕掛け。チャラ瀬で一尾目が掛かったときに石に巻かれてラインブレイク。

ササクレの場所が切れたと思われる。

 

<その他自由記入欄>

8月23日と同じ仕掛けで挑むが、一尾目でいきなりラインブレイク。

石に巻かれて切れたので、耐久性がテストできませんでした。残念です。

今シーズンはB-005と併用でH社の複合メタル0.06も使用しています。

素材が違うので正確な比較は出来ませんが、補修はしながらとはいえ、今シーズン一度もライン

ブレイク無しで、糸がヨレヨレになっても荒川のガンガン瀬で20cmを引き抜けました。

B-005もこのぐらいの強度があるかどうかを試したかったです。まだ糸は残っていますので、

耐久性のテストを今後も行ってみたいと思います。


カテゴリー: フィールドレポート, 鮎 レポート タグ: パーマリンク

コメントは停止中です。